1. ホーム
  2. ビストフェンスの特長
  3. ビストフェンス設計資料

CCM協会 ビストフェンス設計資料

製品仕様

※支柱間隔は柵設置面から保全対象までの最短離れ距離で検討すること。

※1=3.0m以上、※2=4.0m以上、※3=5.0m以上

ビストフェンス実物大重錘衝突実験へ

ページの一番上に戻る